2011年10月29日

女子プロレス団体対抗Flashトーナメント(仙女 10月27日 後楽園)

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予告通り観戦してきました! 女子プロレス団体対抗Flashトーナメント。
なにぶん盛り沢山の内容だったので、今回は試合経過や気になった点を箇条書きで書くスタイルでお送りします。
さすがに試合を見るのに専念したかったので、写真はオートで撮ってたのでブレ気味。
後々、1試合ごとに詳報できればいいな、と思います(と言いつつやらないことも多いですが)。

◆センダイガールズプロレスリング『女子プロレス団体対抗Flashトーナメント』10月27日(木)後楽園ホール

・会場に入ると各団体の売店で賑わう。
・アイスリボンとスターダムが隣りあってて、競い合うように大声を出して客を呼び込んでいた。
・試合開始の18時30分になっても始まらず、10分遅れぐらいでスタート。

▼オープニング
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・仙女の歴史がVTRで流れる。
・あくまでも仙女の主催大会ということで、仙女の選手のみで挨拶。
・里村が「最後はセンダイガールズが、里村明衣子が一番輝いてみせます」とマイク。
・主催者発表1835人、文句なしの超満員札止め。
・東バルコニー(客には開放せず)から、SMASHの真琴が最初から最後まで1人で見ていた。
・選手もオールスターたけど、ファンも各団体有名ファンのオールスター(笑)

※試合結果は『RINGSTARS』さんからコピペ

▼Flashトーナメント1回戦・時間無制限1本勝負
 コマンドボリショイ&○春山香代子&米山香織&Leon&中森華子
 (13分28秒/キーンハンマー→片エビ固め)
 ●GAMI&植松寿絵&桜花由美&渋谷シュウ&春日萌花

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・WAVEは入場すると5人で横に並んでグラビアポーズ(※この写真は試合後のもの)。らしさを出す。
・JWP、控え選手による騎馬で入場。
・春日のスクールガール風コスチューム可愛い。
・10人タッグということで乱戦模様。
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・ボリショイとGAMIのロープ渡り競演。
・普段から交流してるので、それほどピリピリした試合にはならず。
・GAMI、自軍のピンチにメガホンをレフェリーのトミーに投げつけてフォールを阻止。
・JWPは機動力が凄い。
・10人タッグということで、どこからともなくカットに入るので試合なかなか終わらず。
・最後は春山とGAMIのマッチアップ。春山がキーンハンマーからのラリアットでGAMIをフォール。
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▼同トーナメント1回戦・時間無制限1本勝負
 里村明衣子&○DASH・チサコ&仙台幸子&花月&杜野都
 (13分45秒/ホルモンスプラッシュ→片エビ固め)
 さくらえみ&志田光&みなみ飛香&●つくし&藤本つかさ

・アイスリボン「ガンバレ!」で入場。さくら1人で先にリングに上がり生歌披露(笑)
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・他の選手は観客席から登場、歌に合わせて踊り「プロレスでハッピー! アイスリボン!」
・セコンドに りほ様もいてホッとする。
・ゴング前に両チームが対峙すると「さくら」コール。
・いきなり「さくらえみ○○キロ!(現在何kg?)」で奇襲。
・ちょうどさくらの手足がエプロンに控えてた仙女の選手をリング下に叩き落とし、飛香と藤本がプランチャで追撃。
・孤立した里村に、さくらがいきなり二階からのにゃんにゃんプレス。ギリギリ返すも里村しばし戦線離脱。
・飛香の「カト・クン・ヒカリー」ムーブ(ミスあり)に花月は付き合わず。
・セコンドも巻き込んだアイストレイン炸裂。
・初めて生で「杜野都」を見られてちょっと嬉しい。「元気モリモリ!」
・徐々に仙女がフィジカルで盛り返す。
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・その象徴がアイス5人対仙女4人の合体ブレンバスターに仙女が打ち勝つ。
・里村リング復帰。アイス勢、総掛かりで攻撃。
・注目の里村とつくしの対戦は思ったより少なかった。それでも里村がつくしに見舞ったソバットはガチ。
・相変わらず藤本の状況判断は素晴らしい。ここぞという所で皆をフォロー。
・終盤、アイス勢がチサコを追い込むが、これを凌いだチサコがホルモンスプラッシュでつくしをフォール。
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▼同トーナメント1回戦・時間無制限1本勝負
 夏樹☆たいよう&美闘陽子&○世IV虎&岩谷麻優&鹿島沙希
 (13分12秒/ダイビング・セントーン→体固め)
 堀田祐美子&上林愛貴&●石橋葵&ラ・コマンダンテ&セウシス

・レイナ、Xとなっていた最後の一人はラ・コマンダンテ。ちょっとズルい。
・スターダム、須佐えり&練習生が先導して入場。凄く華やか。
・ドラマの撮影から駆けつけたゆずポンもいる。星輝ありさがいないのが残念。
・いきなり世IV虎とコマンダンテが睨み合う。
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・スターダム、円陣を組んで「WE ARE STARDOM!」
・なんと鹿島が先発。しかも堀田を呼び込む。だけどやっぱり当たりが違い過ぎる。
・鹿島 vs 石橋の対決は、この大会一のビジュアル対決か。
・石橋と岩谷、張り手合戦。岩谷のドロップキックはいつもより飛んでる気がする。
・夏樹とセウシスの対決は極上のルチャ。
・コマンダンテ、殴る蹴るだけで圧倒。ジャイアントスイングも見せる。
・美闘と堀田の蹴り合いは刺激的。
・世IV虎登場! いきなり堀田と互角にやり合う。
・ずっとスターダムを見てる者としては、美闘と世IV虎の連係に感動。
・スターダム、川崎葛飾の連係に岩谷&鹿島が加わり、ゴージャスな合体攻撃。
・負けじとレイナも合体攻撃を決めようとするが、意志の疎通が上手くいかずグダグダ。
・それでもコマンダンテが世IV虎を肩車し、石橋がコーナーからクロスボディ。
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・これが後頭部から落ちたうえに自分の体重がのしかかり、さすがの世IV虎も大ダメージ!
・ようやくチャンスを向かえたレイナだったが、コマンダンテのラリアットが堀田に誤爆。仲間割れ!
・その間に美闘のジャーマンから世IV虎のダイビングセントーンで石橋がフォール負け。
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・奈苗は「おまえらよくやった!」と大喜び。「次、私と夏樹と美闘で行きます!」
・堀田とコマンダンテは殴りあいながら退場(笑)30日にシングルマッチを控えてるから仕方ない。


▼同トーナメント1回戦・時間無制限1本勝負
 井上京子&○伊藤薫&青野敬子&アニー・ソーシャル&ジェニー・ローズ
 (16分29秒/ダブルフットスタンプ→体固め)
 ジャガー横田&豊田真奈美&●広田さくら&紫雷美央&ナンシーまり

・試合前のVTRで「フリーの心をひとつにするためにコブラ(寺沢武一の漫画)Tシャツをみんなで着る!」と広田。
・美央とナンシーまりは着ていたが、ジャガーと豊田はガウンで入場。
・しかし、二人ともガウンの下にはTシャツを着ていたので、広田も客も大喜び。記念撮影(笑)
・ディアナ、音響トラブルか入場曲流れず。そこかしこで「さすがディアナ」という客のつぶやき。結局、観客の手拍子で入場。
・フリーのリーダー格の広田が「そっちのリーダー出て来いや!」と挑発。広田 vs 京子でスタート。
・広田が果敢に攻め込むが、当然のように全く効かず。
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・「強くなったな」と超上から目線。ぶっ飛ばされる。
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・伊藤が早くもフットスタンプの体勢入ると、選手が総出で「まだ早い」「空気読め」
・広田 vs アニー・ソーシャル。ソーシャルの胸を鷲掴みにすると、「おまえがデカパイなら、ペチャパイが相手だ!」と美央にタッチ。
・場内「ペチャパイ」コール。美央は開き直って「貧乳カッター!」とSTO。
・ジャガーさんのコンディションの良さは異常。しかも相手の技を受けまくる!
・伊藤が出てくると場内がザワザワする。客席の一部からはブーイングも。
・初めてナンシーまりを見られるので楽しみだったが、一度ぐらいしか出番なし。しかも伊藤相手。
・京子と豊田は体が重くなっても動けるのが凄い。昔のようにバチバチな攻防。
・広田、ジェニー・ローズにカンチョー攻撃。さらにコーナーで犬神家。どうしていいかわからないローズ。
・広田、伊藤にときめきメモリアル(※キス)からカンチョー攻撃。しかし伊藤には通じない。しかも伊藤が力を入れると指が抜けない!?
・広田、伊藤相手にへなーラサンセット狙いだが、当然持ち上がらず押し潰される。
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・ついに伊藤のダブルフットスタンプが炸裂。広田が沈む。
・結局、試合を作り、支配していたのは広田。超頑張った。面白かった。
・試合後、退場する京子をsareeeがマイクで呼び止め出場を直訴。「京子さん、試合に出して下さい」
・京子「空気読むか。よし、2回戦、sareeeで行こう!」


▼同トーナメント2回戦・時間無制限1本勝負
 里村明衣子&○悲恋&水波綾
 (7分26秒/ケンカキック→体固め)
 春山香代子&倉垣翼&●川佐ナナ

・JWP2回戦のメンバーは春山、倉垣、川佐……えっ、川佐? 川佐!?
・仙女が里村、水波、悲恋という強力トリオなのに、JWPが川佐っていうのはあからさま過ぎて萎える。
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・倉垣パワー殺法全開! 里村と悲恋の二人をアルゼンチンで担ぎあげた後、バックドロップも二人いっぺんに軽がる投げる!
・川佐、やはり1人だけ試合のペースについていけない。カットプレーすら間に合わない。
・最後も悲恋のケンカキックで川佐があっけなく散る。
・正直、唯一不満の残る試合。
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・誰が川佐を出すと決めたのだろうか。見せ場もほとんどなく、川佐自身も可哀想。
・試合後も里村と春山はやりあっていた。


▼同トーナメント2回戦・時間無制限1本勝負
 ○高橋奈苗&夏樹☆たいよう&美闘陽子
 (14分30秒/冷蔵庫爆弾→片エビ固め)
 井上京子&青野敬子●sareee

・ディアナ、今度はちゃんと入場曲流れる。
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・奈苗、sareee相手にも容赦なし。
・美闘、sareeeが相手だとSっぽくなる。
・奈苗と夏樹、久しぶりのパッションレッド連係は衰えず。
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・奈苗と京子、ノーガードでのラリアット合戦。
・美闘、スタミナ切れが速く、動きが鈍くなる。
・美闘、青野に蹴られまくり。これでも美闘は覚醒しないのか!?
・しかし青野が出てくると会場がシーンとなってしまう。
・近くにいたディアナファンでさえ、「青ちゃん(青野)は蹴りしかないからなぁ……」とボヤく。
・sareeeが出てくると美闘も余裕を取り戻す。
・sareee、スタミナはそこそこあるけど、それ以外はあまり成長していない?
・夏樹、最初から最後までスピード落ちず。凄い。
・後半、ややグダグダ。美闘のせいかも。
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・奈苗がsareeeに冷蔵庫爆弾の洗礼でフォール勝ち。
・sareeeは頑張った。うん、頑張った!


▼同トーナメント決勝戦・時間無制限1本勝負
 里村明衣子&○花月(16分30秒/片エビ固め)高橋奈苗&●世IV虎

・決勝は1人ずつ入場。
・団体エースと若手トップの組み合わせは、ディスカバー・ニューヒロインを思わせる。
・先発を争う奈苗と世IV虎。会場は世IV虎コールで後押し。
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・いきなり世IV虎と里村でスタート。にらみ合う二人だが、里村ちょっと嬉しそう。
・世IV虎、果敢に攻めるが、里村に軽くあしらわれる。
・世IV虎と花月、一進一退の攻防。
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・奈苗と里村手四つの体勢だけで会場を沸かせる。
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・花月、飛びつきフロントネックにきた奈苗を、
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・ブレンバスターでぶっこ抜く。スゲェ!!
・世IV虎、里村相手に一歩も引かず。馬乗りになって攻める。しかしすぐに里村も切り返す。
・里村が奈苗にスリーパー。奈苗ピンチ。
・今度は世IV虎が花月にスリーパー。花月ピンチ。
・世IV虎、花月にセントーン5連発。
・花月は脇固めで反撃。
・目まぐるしい攻防、沸きっぱなしの会場、凄くいい試合。
・花月と世IV虎、お互いバックフリップをかけ合うが決まらない。
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・ならばと花月、師匠の目の前でデスバレーボム! ついに3カウント!
・花月「次は高橋さんを倒す」
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・世IV虎、里村と花月に「顔と名前は覚えたからな。このままですむと思うなよ!」
・世IV虎、里村の握手をはねのける。

▼エンディング
・里村が締めようとすると、アイスの飛香、志田、藤本が乱入。
・「お客さんの中でプロレスが好きな人はいますか? みんなで盛り上がっちゃおう! ヒャッホー!」
・続いてJWPのラビットと川佐もリングイン、「もっともっと盛り上げて行くぞ!」
・sareeeも入ってきて礼儀正しい挨拶をするが、マイクを持たなかったのでよく聞こえず。
・さくらえみが入ってきて、「私たち若い世代が……」会場ブーイング。
・京子が「もう若さにこだわらなくてもいいじゃない。みんな頑張れば」
・広田が「そんなことよりも(後楽園ホールの)完全撤収は22時なんだよ! あと10分しかねぇ!」
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・広田に振られたジャガーからありがたいお言葉。「女子プロレスみんなで集まると凄い力になるんですよ」

・仙女の選手以外はバックステージに下がる。
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・サムライの解説をしていたブル中野から賞状・勝利者賞の授与。
・その他、数多くの関係者からも表彰。
・最後、里村の挨拶で締める。
・里村「今日ここまで来られたのも、土台を作ってきた前社長の新崎人生さんに、いちから育ててくれた長与千種さんのおかげだと思っています
・里村「協力してくださった団体、ご来場下さった皆さん、本当にありがとうございました」
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いやー、大変面白かったです。18時30分開始で終了は22時オーバー。平日の夜なのに実に3時間半興行でした。
大会MVPは世IV虎でいいんじゃないでしょうか。スターダム推しとしては嬉しいかぎりです。
そしてアイスリボン、これでまたフィジカル重視のファンからの風当たりが強くなると思いますが、自分は絶対に評価します。
それは人によって、プロレスに何を見るか、何を求めるかによって変わってくるかと思いますが。
それにアイスリボンとスターダムがいなければ絶対超満員にはならなかったでしょう。
また、JWPはぜひベストメンバーで仙女と当たって欲しいですね。ちょっとワリを食ったと思います。

そして対抗戦は刺激が強いです。どうしてもまた見たくなってしまいます。
ですがかつての失敗を繰り返さないように、乱発はしない方がいいんでしょうね。
大規模な大会は数年に一回として、とりあえず因縁が生まれた選手同士でやりあえばいいでしょうか。

この大会で初めて女子プロレスを見た方、久しぶりに見た方も少なくないと思います。
もし面白かったと思うなら、ぜひまた見に行って下さい。
今回出場していない選手、出たけど力を出し切れていなかった選手が沢山います。
もっともっと面白い試合に出会える筈です。


※プロレス人気blogランキングに参加しています。

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posted by ナガシマシン2号 at 02:44| Comment(4) | TrackBack(0) | 会場観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
レポありがとうございます。サムライTVのニアライブ中継で見たのですが、その熱狂ぶりがテレビ越しからも伝わりました! 会場の雰囲気も熱気が溢れていたのでしょうね。そして、各団体の特色が一度に見られた、女子プロレスファンにとって贅沢な興行でした。

私的には奈苗と京子の絡みが迫力があってよかった、と。京子も久しぶりに奈苗と試合をして、楽しそうに見えましたしね!

あとは花月の最後のデスバレーボムのシーンがよかったですね〜。


Posted by たぬ at 2011年10月29日 09:46
はじめまして。いつも楽しく拝見させて頂いています。

おそらくスターダムの中で一番プロレスが体に沁み込んでいない美闘選手。なにか段取りこなすのに精一杯な印象。その不器用さもあいまって、気の毒なほどの失速・滑り具合と酷評ぶりですね。

でも世IV虎選手をも含め、総じて当たりの弱いスターダム。団体のあり方にも原因があるような・・。美闘選手って「プロレス」をちゃんと教わっているのかな?

それに覚醒したところで同期にぶつける訳にもいかない以上、いっそ外で揉まれたほうが良い気も。ゆずポンじゃなくて、美闘選手が朱里選手に触れれば良かったのになあ・・。

長々とすいません。これからも楽しみにしております。失礼致します。

そう、プロレスからは、いつも大切なことを教わってきますよね。
Posted by ril ril at 2011年10月30日 02:14
>たぬさん

たぬさん、こんにちは。
当日は本当に楽しかったです。まるでプロレスブームが戻ってきたようでした。

>私的には奈苗と京子の絡みが迫力があってよかった、と。京子も久しぶりに奈苗と試合をして、楽しそうに見えましたしね!

そうですよね。ディアナは色々とネタにされてしまいがちですが、京子はいまだに動けるんだから、思いっきり試合できる環境を作ってあげたいですよね。

>あとは花月の最後のデスバレーボムのシーンがよかったですね〜。

最後のデスバレーは予想できたんですが、予想できてもなお、グッときました。
Posted by ナガシマシン2号 at 2011年10月31日 00:30
>ril ril さん

ril ril さん、はじめまして。コメントありがとうございます。

本当に美闘は見ていて歯がゆかったです。

どんな風に「プロレス」を教わっているのかはわかりませんが、なまじ「空手」で実績があることが足枷になってしまっているようですね。

>美闘選手が朱里選手に触れれば良かったのになあ

そうなんですよね! ゆずポン祭のカード、せめて奈苗か松本の代わりに美闘が入ればよかったんですが。

ゆずポン祭も観戦予定です。
観戦記は遅くなるかもしれませんが、よかったらこれからも見てやって下さい。
Posted by ナガシマシン2号 at 2011年10月31日 00:40
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